個人事業主になれない人の特徴5選【自営業に向いてる人の性格とおすすめ職種も紹介】
悩むビジネスマン

「個人事業主になりたい!会社員を卒業したい!でもどんな人が向いてる?なれない人なんているのかな?」

こんな疑問、悩みに答えます。

本記事では「個人事業主になりたいor興味がある人」に向けて、以下の内容・目的で記事を書いていきます。

本記事で分かること

  • 個人事業主になれない人の特徴
  • なれない人と向いてる人の決定的な違い
  • 個人事業主として始めやすいおすすめ職種

当ブログの筆者も個人事業主。
開業届提出済みで、事業利益は1,000万円を超えています。

実体験からも個人事業主になれない人はいます。
でもそれ以前に、法律的な観点からなれない人は存在します。

どんな人が個人事業主(自営業)には向いているのでしょうか?

体験談と客観的な情報を元に個人事業主になれない人の特徴を解説していきます!

ハルマ@ブログ管理人ハルマ@ブログ管理人

「個人事業主として始めやすいおすすめの職種についてもまとめていきます。今まさに個人事業主を目指している方は、ぜひ参考にしてみてください!」

※個人事業主とは「開業届を提出し継続的な事業所得を得ている人」、と本記事では定義し、個人事業主も自営業も同じ意味として捉えて解説していきます。(法人化した個人およびフリーランスは含めない。)

個人事業主になれない人とは

前提として、個人事業主になれない人はいません。
会社員でもフリーターでも主婦であっても、なろうと思えばなれます。

実際、個人事業主になるのに年齢制限はなし。
印鑑証明書が必要な手続きもなく、簡単になれます。
(出典:GMOあおぞらネット銀行「会社設立に年齢のルールはあるの?」

ただ法律上、個人事業主として事業を営むことが難しい職業はあります

その個人事業主になれない人とはどんな職業か?
答えは「地方公務員」、「国家公務員」がそれらに当たります。

なぜ難しいのか?それは公務員法で原則禁止されているから。
営利目的の事業を禁止とする公務員法の条文は、以下の通りです。

営利目的の事業を禁止とする公務員法の条文

  • 国家公務員法第103条(私企業からの隔離)
    職員は、商業、工業又は金融業その他営利を目的とする私企業(以下営利企業という。)を営むことを目的とする会社その他の団体の役員、顧問若しくは評議員の職を兼ね、又は自ら営利企業を営んではならない。
  • 地方公務員法第38条(営利企業への従事等の制限)
    職員は、任命権者の許可を受けなければ、商業、工業又は金融業その他営利を目的とする私企業(以下この項及び次条第一項において「営利企業」という。)を営むことを目的とする会社その他の団体の役員その他人事委員会規則(人事委員会を置かない地方公共団体においては、地方公共団体の規則)で定める地位を兼ね、若しくは自ら営利企業を営み、又は報酬を得ていかなる事業若しくは事務にも従事してはならない。

公務員は会社員と違って「奉仕者
社会や人のためにつくす人のことを指し、職務に専念する義務があります。(地方公務員法30条

なので公務員は個人事業主になれない。
個人で事業を営むことは慎む必要があるということです。

公務員以外で個人事業主におすすめの職種を今すぐ確認したい方はこちらをご覧ください。

個人事業主になれない人の特徴5選

公務員を除けば、誰でも簡単に個人事業主になれます。
なので結論からいうと、個人事業主になれない人はいない。

しかし個人事業主に「向いてない人」は存在します。
本記事では、個人事業主に「なれない人」=「やめておいたほうがいい人」と定義。

法律的に難しい人以外で個人事業主になれない人はどんな人か?
体験談と客観的な情報を元に、個人事業主になれない人の特徴をまとめていきます。

【特徴1】安定を求める人

まず1つ目の特徴が「安定を求める人」

会社員に比べて、個人事業主は収入が不安定です。
実際、JILPTの調査で半数近くの個人事業主が収入の不安定さを問題点として挙げています。

なんだかんだ、会社員のは大きい。
頑張らなくても毎月一定の給料(インカムゲイン)が入るのは大きい。

一方、個人事業主は自らお金を稼ぐ必要がある。
ビジネスモデルにもよりますが、手を止めたら無収入。

生活が不安定になるというリスクを抱えています。

そのうえ、個人事業主ともなれば税金も自己負担。
会社員時代より社会保険の納付額は増えるのは容易で金銭的負担は大きい。

なので、個人事業主は安定とは言い難い。
安定を求めている人は、個人事業主にはなれないと断言します。

【特徴2】失敗を恐れすぎる人

次に2つ目の特徴が「失敗を恐れすぎる人」

個人事業主に失敗は付き物。
失敗なくして成功などあり得ません。

会社員だったら失敗も許されます。
失敗を「挑戦」と捉えられ、評価される会社も実際存在します。

しかし、個人事業主の場合はすべてが自己責任。

失敗しても誰からも評価はされません。
むしろダイレクトにマイナスで、リカバリーが必要です。

成功のための失敗は

挑戦しつつも生き残るための
誰かに背中を押してもらえるわけでもなく。
成功も失敗も、事業主であるあなた次第。

なので、失敗やリスクが取れない。
または仕事の責任を取れない、行動できない人はなれない。

【特徴3】自己管理できない人

3つ目の特徴が「自己管理できない人」

【特徴4】お金を稼ぐ意識が低い人

4つ目の特徴が「お金を稼ぐ意識が低い人」

生き残るためにはお金が必要です。
もっというと、事業から儲けを出す必要があります。

収入がなくなれば個人事業主として生計を立てるのはほぼ不可能です。

個人事業主のライフワークは自由です。
会社員と違って、実働時間も決まってなければいつ休んでもいい。

価値提供には必ず金銭の授受が発生します。

【特徴5】今の仕事から逃げたいだけの人

そして5つ目の特徴が「今の仕事から逃げたいだけの人」

個人事業主になる動機がネガティブな人は向かない。
なぜなら、個人事業主になっても失敗するだけだから。

逃げたいなら個人事業主だけでなく選択肢は他にもある。
個人事業主でリスクを負うより、転職して別の会社に移るのも賢明な行動です。

個人事業主になる動機が不明確な人はなれない。
他の選択肢をまずは探して、最もベストな最適解を選びましょう。

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逆に自営業に向いてる人の3つの性格とは

ここまで個人事業主になれない人と特徴について解説してきました。

なれない人がいれば、向いてる人もいます。
実際、正社員から個人事業主(自営業)になりたい人は多い。

特に正社員の女性は、パートの次に個人事業主になることを希望する割合が高い。
(出典:内閣府「個人アンケート調査結果」

どんな人が自営業には向いているのか?
具体的な逆に自営業に向いてる人の3つの性格についてまとめます。

【性格1】ビジネス環境の変化に対応できる人

「ビジネス環境の変化に対応できる人」

軌道に乗った事業も来年になればどうなるか不明。
直近でいえば、コロナの影響をここまで予想できた人はいないでしょう。

ネガティブな予兆もしくは起きた現象に対して、すぐに軌道修正できるかどうか。

【性格2】自分が経営の意思決定を持ちたい人

「自分が経営の意思決定を持ちたい人」

マイペースな性格の持ち主。
意思決定を持った時点で個人事業主。

【性格3】成長意欲が高く挑戦し続けられる人

「成長意欲が高く挑戦し続けられる人」

個人事業主にとって学び続けることは宿命。
なので好奇心旺盛な人は個人事業主に向いています。

個人事業主になれない人と向いてる人の決定的な違い

ここまで情報をまとめてきました。
個人事業主になれない人と向いてる人の決定的な違いは何なのでしょうか?

結論からいうと、個人事業主になる「覚悟」が持てるかどうか。

事業の成功も失敗もすべて自己責任。
成功すれば、望むワークライフが手に入ります。

一方失敗すれば、軌道修正できない限り廃業という末路が待っています。

実際、個人事業主は法人に比べて廃業率が高い。
中小企業白書によると、起業1年での生存率は法人で『79.6%』、個人事業主で『62.3%』

つまり、廃業率は法人の『20.4%』に対し個人事業主が『37.7%』
1.8倍もの差が生じるほど、個人事業主が生き残るのは厳しい環境だといえる。

個人事業主は法人に比べて簡単に始められるメリットがあります。

その一方で、生き残るのには相応の覚悟が必要です。
なぜなら、会社という大きな盾がない状態でビジネス環境に挑むから。

廃業率の高さがその厳しさを物語っているのは火を見るよりも明らか。

なので、覚悟が持てない人は個人事業主になれない。
覚悟を持って挑戦し続けられる人だけが、未来の果実を手に入れられる。

個人事業主として始めやすいおすすめ職種8選

前向いて歩くビジネスマン

「個人事業主になりたい!覚悟もある!でも、どんな職種が個人事業主としてはおすすめですか?」

いまや50万円未満でも事業は始められる時代。
(出典:日本政策公庫「2020年度起業と起業意識に関する調査」

少ない元手で始めやすい職種がリスクも少なく成功しやすいともいえます。

具体的にどんな職種が個人事業主で始めやすいのか?
ここでは個人事業主として始めやすいおすすめ職種8選をご紹介!

おすすめの職種選定条件

  • 利益率の高い職種
  • 在庫を持たない職種
  • 未経験でも始められる職種

これらの条件に合致した始めやすい職種が以下の通り。
順番に個人事業主におすすめの理由や職種の特徴をまとめていきます!

個人事業主として始めやすいおすすめ職種8選

  1. 結婚相談所経営
  2. Webライター
  3. 動画編集者
  4. スキル販売
  5. アフィリエイター
  6. スマホ投資
  7. NFTアート
  8. ユーチューバー

【職種1】結婚相談所経営

まず1つ目の個人事業主におすすめの職種が「結婚相談所経営」

男女の成婚を導く社会貢献性の高いビジネス。
ビジネス需要も高く、性別問わず人気の職種になります。

そんな結婚相談所経営をおすすめする理由は、利益率が高い点。

結婚を望む男女を引き合わせるシンプルなビジネス。
そのため、店舗や在庫などの費用をかけなくても始められます。

また特別なスキルも不要で、お世話好きに向いてる職種だといえます。

ただし、結婚相談所を始めるには連盟に加盟する必要あり。
なぜなら、結婚相談所の経営で最も苦戦するのが「集客」だからです。

連盟に加盟すれば、既存の会員ネットワークを活用しお見合いを組めます。
会員の中から簡単に気になるお相手を探せるので、開業早々に売上を立てることも可能です。

結婚相談所の加盟で最もおすすめなのが「日本結婚相談所連盟

粗利益90%以上!上場企業運営の信頼できるビジネス。
興味があれば無料の説明会に参加してみてはいかがでしょうか。

【職種2】Webライター

次に2つ目の個人事業主におすすめの職種が「Webライター」

Web媒体のライティングを行う職種。
完全在宅でできる職種とあって、男女問わず人気です。

扱うライティング案件は多種多様。
依頼内容も様々なので、得意なジャンルを選んで始められます。

そんなWebライターをおすすめする理由は、気軽に始められる点。

Webライターに特別な資格や学歴は不要。
パソコンさえあれば、誰でも今すぐ取り組めます。

Webライターの案件探しには「ReWorks」の利用がおすすめです。

ただし高収入を得るにはスキルが必須。
文字単価の高い案件を獲得するには、Webスキルが必要になってきます。

なぜなら、人気の職種であるがゆえにライバルも多いから。
ライバルに差をつけるためにも、スキルの習得は重要になってきます。

しかし、Webスキルは一生使える食いっぱぐれないスキル。
一度身につければ、Webビジネス全般に活用できる最強スキルです。

Webスキル習得にはスクールの受講が最短ルートでおすすめです。

特におすすめのスクールを3社厳選して紹介。
すべてオンラインで受講可能なので、隙間時間の活用に便利です。

Webスキル習得に特化!オンラインスクールおすすめ3選(無料カウンセリング実施中)

【職種3】動画編集者

3つ目の個人事業主におすすめの職種が「動画編集者」

動画コンテンツの編集を行う職種。
完全在宅、パソコン1台でできると現在人気を集めます。

そんな動画編集者をおすすめする理由は、将来性が大きい点。

動画広告市場は今後も右肩上がりで増加。
2025年には1兆円規模に達すると予測も出ているほどです。

動画編集の案件探しには「クラウドワークス」の利用がおすすめです。

ただ需要が伸びているとはいえ、ライバルも多い。
高収入の案件獲得には動画編集のスキル習得も重要になってきます。

動画編集のスキル習得にはスクールの受講が最短ルートでおすすめです。

特にスキル習得におすすめのスクールが「テックアカデミー

高単価の動画クリエイターを目指せる超実践型カリキュラム。
編集ツール3ヶ月無償&PCレンタル実質無料と特典も充実のスクールです。

【職種4】スキル販売

4つ目の個人事業主におすすめの職種が「スキル販売」

自分のスキルを販売するビジネス。
コンテンツ販売とも呼ばれる利益率の高いビジネスです。

そんなスキル販売をおすすめする理由は、自由度が高い点。

あなた自身のスキルが商品になります。
イラスト、料理、スピリチュアル、ヨガ、美容など。

筆者もスキル販売を実践し、翌月には5万円の利益確定。

スキル販売の実践には「ココナラ」の利用がおすすめです。

自分のスキルや得意なことが出品できるスキルマーケット。
出品は無料ですでに190万人が登録!スキマ時間の有効活用にも便利です。

【職種5】アフィリエイター

5つ目の個人事業主におすすめの職種が「アフィリエイター」

アフィリエイト広告を扱うビジネス。
ブログ等で集客し、広告の魅力を伝え成約させる職種です。

アフィリエイトは筆者が最も得意とするジャンル。
すでにアフィリエイト広告からの収益は1,000万円を超えています。

そんなアフィリエイターをおすすめする理由は、収益性が高い点。

少ない労力で爆発的に収益を伸ばせます。
レバレッジを効かせられる投資効率の高いビジネスといえます。

ただし、収益を得るまでに相当な時間と労力を費やします。

初期費用もほぼゼロ、誰でもすぐに始められます。
ハードルは低いものの、継続できない人が多いほど難易度が高いのも特徴の一つ。

継続できた先の理想のライフワークは続けた者にしか得られないベネフィット。

アフィリエイターを目指すにもスキル習得が必須です。
ライティングやマーケティングなどスキルを得て始めるようにしましょう。

Webスキル習得に特化!オンラインスクールおすすめ3選(無料カウンセリング実施中)

【職種6】スマホ投資

6つ目の個人事業主におすすめの職種が「スマホ投資」

スマホでできる株式取引サービス。
パソコンがなくてもスマホ1台で始められます。

つまり、スマホ投資最大のメリットは「手軽さ」
さらに少額の投資額でも始められる手軽さもメリットです。

筆者もスマホ投資を経て株式投資に挑戦し200万円の利益確定。

そんなスマホ投資でおすすめの口座が「LINE証券

LINEポイントで株や投資信託の購入も可能。
お得に株が買えるキャンペーンもあって、全LINEユーザーにおすすめの証券口座です。

【職種7】NFTアート

7つ目の個人事業主におすすめの職種が「NFTアート」

ブロックチェーン技術を応用したアート。
自身のアート作品を販売し収益を得るビジネスです。

そんなNFTアートをおすすめする理由は、先行者利益を得やすい点。

ブロックチェーンやNFTは真新しい技術。
新しいからこそ、ライバルは少なく、先行者メリットも大きい。

NFTアートの取引を行うには、NFTマーケットプレイスに作品を出品する必要があります。

作品を出品するにはまず専用の口座開設が必要です。
取引を行う口座開設で最もおすすめなのが「Coincheck NFT(β版)」

【職種8】ユーチューバー

そして8つ目の個人事業主におすすめの職種が「ユーチューバー」

YouTubeに動画コンテンツを配信する職種。
有名芸能人やタレントも参入する人気のビジネスになります。

ユーチューバーの収益モデルは動画広告。
動画編集と同様に、広告市場は右肩上がりが増加傾向にあり。

なのでユーチューバーをおすすめする理由は、将来性が高い点。

スマホの普及、5Gの導入など動画コンテンツは追い風。
動画を身近に見る機会が増えれば、ユーチューバーの収益にも影響します。

しかし、成長市場にはライバルも付き物。
強力なライバルも増えて、一筋縄ではいかないのがビジネスの本質。

スキルや経験を得て参入したほうが高収入につながります。

ユーチューバーになるにはまず動画編集スキルが必要。
動画編集者同様に、まずはスクールに通うことをおすすめします。

特にスキル習得におすすめのスクールが「テックアカデミー

高単価の動画クリエイターを目指せる超実践型カリキュラム。
編集ツール3ヶ月無償&PCレンタル実質無料と特典も充実のスクールです。

個人事業主になれない人でも副収入を得る方法

個人事業主になりたい理由最多は「収入を増やしたい」
でも個人事業主になれない人もいるのは確か。

では打つ手なしか?
実は個人事業主になれない人でも副収入を得る方法があります。

それが「副業」

公務員でも副業解禁した事例あり

公務員でも副業解禁した事例があります。

2017年4月に神戸市が「地域貢献応援制度」を導入。
職員の副業・兼業許可、営利企業への従事等の許可に関する運営形態を開始。

公務員でも副業可能な職種

  • 不動産投資
  • 講演・執筆活動
  • 家業の手伝い

おすすめの副業は「データ入力」

おすすめの副業は「データ入力」

簡単な入力作業で済む副業が人気。

個人事業主を目指すなら準備は大事

公務員であっても本気で個人事業主を目指すなら準備は大事

準備とは何か?スキルや経験、人脈づくり。
事業を営むうえで必要な「経営資源」を揃えること。

実際、これら準備が最も事業立ち上げ当初苦労したと回答。

手っ取り早いのは無形資源を揃えるのがおすすめ。
具体的にいえば、スキル・経験とそれに伴う実績です。

副業から始めるのもその一つの手段。
個人事業主を目指す環境に身を置くのもいい。

未経験からITエンジニア転職!転職成功率9割超のプログラミングスクールおすすめ3選

まとめ:個人事業主になれない人の特徴と自営業に向いてる人の性格

個人事業主になれない人に関する情報をまとめてきました。

改めて、個人事業主になれない人の特徴とおすすめ職種をまとめると、

個人事業主になれない人の特徴

  1. 安定を求める人
  2. 失敗を恐れすぎる人
  3. 自己管理できない人
  4. お金を稼ぐ意識が低い人
  5. 今の仕事から逃げたいだけの人

個人事業主として始めやすいおすすめ職種8選

  1. 結婚相談所経営
  2. Webライター
  3. 動画編集者
  4. スキル販売
  5. アフィリエイター
  6. スマホ投資
  7. NFTアート
  8. ユーチューバー

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